女性臨床心理士が主宰する岐阜市のカウンセリングルームです。職場ストレス・子育て・不登校・発達障害など、心の問題や悩みにお応えします。
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相談室について
当室は「女性と子どものための心理相談室」として、1988年7月に開設しました。
主宰の堀が「専門性を、納得のいく形で提供したい」の思いから設立し、趣旨に賛同した臨床心理士がスタッフとして集まっています。現在は、企業の外部相談機関として勤労者のメンタルヘルスに関する相談も増えてきたことから、男性スタッフも含めて臨床心理士5名(男性1名、女性4名)の体制で、女性と子どもにとどまらず、心の問題に幅広く対応できるこころの相談室となりました。「街のこころの相談室」として地域から信頼され必要とされる相談室でありたいと願い、スタッフ一同、誠実で丁寧な仕事を行うよう心がけています。
当室は、
「専門性を納得のいく形で提供する」
ことをモットーに、臨床心理士としての活動を行います。
当室は
●
こころの問題を抱えている方への臨床心理学的援助
●
自らの力量向上と後進の育成のための研修会活動
●
こころの問題に関する地域への情報発信とネットワークづくり
を三本柱として、臨床心理士の活動を行います。
当室の心理カウンセラーは、臨床心理士として
臨床心理士倫理綱領
など法令諸規則を遵守します。臨床心理士の社会的責任の重さを自覚し、クライアントや地域から求められる仕事を誠実に行います。
面接室
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主宰の堀が「専門性を、納得のいく形で提供したい」の思いから設立し、趣旨に賛同した臨床心理士がスタッフとして集まっています。現在は、企業の外部相談機関として勤労者のメンタルヘルスに関する相談も増えてきたことから、男性スタッフも含めて臨床心理士5名(男性1名、女性4名)の体制で、女性と子どもにとどまらず、心の問題に幅広く対応できるこころの相談室となりました。「街のこころの相談室」として地域から信頼され必要とされる相談室でありたいと願い、スタッフ一同、誠実で丁寧な仕事を行うよう心がけています。